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お知らせ

  • 執筆者の写真: Makoto Kawashima
    Makoto Kawashima
  • 2020年9月8日
  • 読了時間: 1分

ここ何日かずっと色々考えてましたけど、俺にできることはLIVEしかないのでこれからも続けます。

最近、色々なことが重なりすぎて、身動き取れないとこまでいったけど、色々な面で以前とは状況も違うけど、俺にできることはLIVEをすることしかないって気づきました。みなさんからのメッセージとかほんとにどうもありがとう。俺ほんとにバカだからさ。


I've been thinking a lot for the past few days, but I can only do LIVE, so I will continue.

Recently, I've come to the point where I can't move because a lot of things overlap, but I've found that the only thing I can do is to do LIVE, although the situation is different from what I used to be. Thank you so much for your message.



 
 
 

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プロフィール

川島の特異なソロ実践を極限まで推し進める姿勢は、阿部薫、白石民夫、占部雅祥といった、既成概念を打ち破ってきた日本のサクソフォン奏者たちの系譜に、彼を明確に位置づける。即興音楽の最前線において、川島の音楽はきわめて脆く繊細な精神性を露わにし、恍惚とした音色や質感の爆発と同時に、沈黙や微細な音、ためらいのような瞬間にも同等の重みを与えている。 その音楽は、ソロ即興の世界においてしばしば見られる誇示や虚

 
 
 

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