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少し色々振り返る時間

  • 執筆者の写真: Makoto Kawashima
    Makoto Kawashima
  • 2020年4月8日
  • 読了時間: 1分

想えば、撮っていただいた写真や、ビデオや、録音データ等がとんでもない大量にあるので、ちゃんと一つずつ見返す事って今までなかったから、少し振り返る時間にしようと思う。

ほんとにたくさん、色んな方々にお世話になり、空間を共有してきたのだなと、今更ながら実感しています。ほんとにありがとうございます。とても幸せな気持ちになります。だからそのまま遺書を書かないように、気をつけます。

この状況が終息したら、ある人とのDUOも待ってるので元気でいないとね。

アメリカ、ヨーロッパの友人とも毎日話し合ってます。なかなか混乱が収まりませんが、毎日連絡とりながら、なにか考えていけたらと思います。オンラインでいいので酒呑みましょう。


 
 
 

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プロフィール

川島の特異なソロ実践を極限まで推し進める姿勢は、阿部薫、白石民夫、占部雅祥といった、既成概念を打ち破ってきた日本のサクソフォン奏者たちの系譜に、彼を明確に位置づける。即興音楽の最前線において、川島の音楽はきわめて脆く繊細な精神性を露わにし、恍惚とした音色や質感の爆発と同時に、沈黙や微細な音、ためらいのような瞬間にも同等の重みを与えている。 その音楽は、ソロ即興の世界においてしばしば見られる誇示や虚

 
 
 

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